たむよう日記(blogger)
2006年3月29日水曜日
ボーン・スプレマシー
記憶を失った男が、自分探しをするうちに秘密情報部員だった過去が見えてくる・・・という第1作 ボーン・アイデンティティは謎解きの要素が強くて面白かったが、この作品は最初ッからボーンは元情報部員というのがわかってるので、謎解きよりアクションに重点が置かれてる感じ。マット・デイモンのすごいアクションにわくわく出来る人向けかなー。
カーアクションは、凄いんだけど、最近はCGが良くできすぎてるので実写で撮ってたにしても、あまり感動を感じない。原作はどうなってるのか知らないが、映画はまだまだ続けられそうな結末がいいね。
ボーン・スプレマシー
posted with
amazlet
on 06.03.29
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2005/12/23)
おすすめ度の平均:
星4つでもいいんですけど…
ドキドキはらはらは最後まで
まさに至高 最終作にも期待
Amazon.co.jp で詳細を見る
0 件のコメント:
コメントを投稿
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示
0 件のコメント:
コメントを投稿